喪中はがき印刷承ります。46,936人のお客様が納得の、品格あるはがき印刷「今までありがとう。」感謝の気持ちを込めてお世話になったあの方へ。

文例はご用意しておりますが、見出し文、副文ともに自由に書き換えていただけます。

私製はがきをご選択の場合、50円切手を貼ってポストに投函して下さい。

封筒付き普通紙カードをご選択の場合、80円切手を貼ってポストに投函して下さい。

喪中 はがきのご注文は、24時間受付しております。


ご注文の流れ

納期について

納期早見表

※ ご注文内容に不備がある場合は除く

ご注文受付日から、2営業日後に出荷いたします。

祝祭日がある場合は、その日数分出荷日が遅れますので、ご了承下さい。

繁忙期はもう若干の日数をいただく場合もあります。その場合、事前にご連絡いたします。

価格について

喪中 はがきのご注文は、10枚からの対応となります。

料金表はこちら

送料は、国内一律 315円です。

お支払いは、代引き、クレジットの2種類です。
(代引きの場合、代引き手数料315円が必要です。)

<<お見積りは、簡単便利な「ミツモリマスター」をご利用下さい。>>

(1)喪中はがきの絵柄を選んで下さい。

(2)商品拡大ページの『ミツモリマスター』のボタンをクリック(価格表の下にもございます)

簡単便利なミツモリマスター

(3)枚数を入力して、用紙の種類・決済方法を選んで ⇒ はい、お見積り。

オプションの宛名印刷 や 送料・代引き手数料込みの合計金額が簡単にお見積できます。

※ その他、特殊な対応をご希望の場合は、「お問合せフォーム」よりお問合せ下さい。

住所録管理も出来る「宛名印刷」について

手間が省けて便利な「宛名印刷」が、さらにパワーアップして住所録管理も出来るようになりました。
「 宛名印刷 」をご希望の場合、事前にマイページへの会員登録(無料)をしていただく必要がございます。

※ 詳しくは → 「宛名印刷について

新しい喪中はがきのご提案

<封筒付き喪中挨拶状>

個人情報に関する意識が高まっている昨今ですが、プライベートな情報が丸見えのハガキを出すことに、抵抗を感じられる方も多いのではないでしょうか?

特に年賀欠礼の挨拶状は、故人のお名前や年齢などをお入れする場合も多いので、他人に中身を見られたくないと感じていらっしゃる方も多いと思います。

挨拶状ドットコムでは、そんなお客様のご要望にお答えして、2009年から封筒入りの喪中挨拶状をご提供させていただいています。

封筒に入れることで大事な挨拶文を他人に見られることなくお送りいただけ、はがきでのご挨拶よりも、より丁寧さが増すと、大変ご好評いただいております。

封筒付き単カード

封書の年賀欠礼挨拶状なら、故人とゆかりのあった方や葬儀でお世話になった方へ、感謝の言葉をひとこと付け加えたり、メッセージカードを同封することもできますね。

本当に安心してお送りできる「喪中の挨拶状」是非ご利用ください。

横書きの喪中はがき作成の注意点

横書きにしなければならない理由がない場合は、『縦書き』での作成をお勧めいたします。

年賀欠礼の挨拶状(喪中はがき)は、近親者に不幸があり喪に服しますということを伝えるとても儀礼的な改まったご挨拶状ですので、伝統的な縦書きにされる方が、どなたにも失礼がありません。
しかしながら、ご住所が海外である場合など、どうしても縦書きではレイアウトしづらい等の理由がある場合は、横書きで作成されても良いでしょう。

書体(フォント)もカジュアルなものにせず、一般的な 楷書体や明朝体にされることをお勧めいたします。

横書きの文章は、親しみやすく気軽な内容を書いてしまいがちですが、あくまで「喪中はがき」ですから、内容は年賀欠礼をお知らせするご挨拶のみとし、近況報告(特にお祝い事など)は書かないのが基本です。

近況報告などを知らせたい場合は、年が明けた1月7日以降に「寒中見舞い」でお伝えしましょう。

喪中はがき-豆知識

喪中はがきとは!?

喪中はがきとは、近親者で1年以内に不幸があった場合に、故人に対する生前の厚誼に感謝するということと、1年間は喪に服しますので、慶事を避け年始挨拶を避ける(=年賀状は出しません)ということを知らせる年賀欠礼の挨拶状です。
ですから、相手が年賀状を書く前の11月末〜12月の上旬に届くように出しましょう。

喪中はがきには、年賀欠礼以外の内容(近況報告・特にお祝い事など)は書かないのが基本です

喪中はがきには、「年賀」という言葉を使いません。あえて、「年始」「年頭」「新年」などの言葉にします。たとえ新年であっても、賀すべき(=祝福する)気持ちにはなれないというのが親しい者を失った人の心だからです。
ですから、「年賀の御挨拶を遠慮させていただきます」ではなく 、「年始(年頭、新年)の御挨拶を遠慮させていただきます」となります。

挨拶状ドットコムの喪中はがきは、全デザイン、見出し文・副文ともに自由に書き換えていただけるのですが、上記のポイントだけは、外さないようにご注意下さい。習慣化した儀礼としてだけではなく、喪中はがきの中に存在する正しい日本語を学び、情緒ある日本の伝統を守っていきたいですね。

さらに詳しい豆知識はこちら → 喪中はがき 豆知識

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