1月29日(日)をもって「寒中見舞いはがき」は終了いたしました。
立春(2月4日)以降 季節のご挨拶は、余寒見舞いはがきとなります。是非ご利用ください 。
3つの特徴
- 商品のお届けは2営業日後のスピード発送
- 選べるデザインは全部で66種類
- 仕上がりイメージをその場で確認
挨拶状ドットコムの余寒見舞いはがき なら
納期は確実2営業日で出荷!(弊社営業日)
他にはないオリジナルデザインが豊富!
プレビュー機能で画面で確認できるので安心!
全デザイン、自由に文章書き換え可能!(もちろん無料!)
面倒な宛名印刷も可能!ネット上で住所録管理もできる!

● 文例はご用意しておりますが、自由に書き換えていただけます。
● 私製はがきをご選択の場合、50円切手を貼ってポストに投函して下さい。
余寒見舞いはがきのご注文は、24時間受付しております。

価格について
● 10枚以上1枚単位でご注文いただけます。
● 挨拶状ドットコムの余寒見舞いはがき印刷料金はカラー1種類です。
● 印刷するはがきは、私製はがき(喪中寒中用)・官製はがき(一般)・官製はがき(喪中寒中用)です。
→ 用紙について
● 送料は、国内一律315円です。
● お支払いは、代引き、クレジットの2種類です。(代引きの場合、代引き手数料315円が必要です。)
余寒見舞いはがき価格一例(価格はすべて税込です)
| 私製はがきでご注文の場合 価格一例(価格はすべて税込です) |
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| 枚数 | 通常価格 | 20%割引価格 | 枚数 | 通常価格 | 20%割引価格 |
| 10枚 | 3,675円 | 2,940円 | 60枚 | 6,300円 | 5,040円 |
| 20枚 | 4,200円 | 3,360円 | 70枚 | 6,825円 | 5,460円 |
| 30枚 | 4,725円 | 3,780円 | 80枚 | 7,350円 | 5,880円 |
| 40枚 | 5,250円 | 4,200円 | 90枚 | 7,875円 | 6,300円 |
| 50枚 | 5,775円 | 4,620円 | 100枚 | 8,400円 | 6,720円 |
私製はがきのお見積り |
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| 官製はがきでご注文の場合 価格一例(価格はすべて税込です) |
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| 枚数 | 通常価格 (官製はがき代込) |
20%割引価格 (官製はがき代込) |
枚数 | 通常価格 (官製はがき代込) |
20%割引価格 (官製はがき代込) |
| 10枚 | 4,175円 | 3,440円 | 60枚 | 9,300円 | 8,040円 |
| 20枚 | 5,200円 | 4,360円 | 70枚 | 10,325円 | 8,960円 |
| 30枚 | 6,225円 | 5,280円 | 80枚 | 11,350円 | 9,880円 |
| 40枚 | 7,250円 | 6,200円 | 90枚 | 12,375円 | 10,800円 |
| 50枚 | 8,275円 | 7,120円 | 100枚 | 13,400円 | 11,720円 |
官製はがきのお見積り |
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<<お見積りは、簡単便利な「ミツモリマスター」をご利用下さい。>>
(1)余寒見舞いはがきの絵柄を選んで下さい。
(2)商品拡大ページの『ミツモリマスター』のボタンをクリック(価格表の下にもございます)

(3)枚数を入力して、用紙の種類・決済方法を選べば ⇒ はい、お見積り。
オプションの宛名印刷 や 送料・代引き手数料込みの合計金額が簡単にお見積できます。
※ その他、特殊な対応が必要な場合は、「お問い合せフォーム」よりお申し付け下さい。
納期について
● ご注文受付日から、2営業日後に出荷いたします。
● 祝祭日がある場合は、その日数分出荷日が遅れますので、ご了承下さい。
● 宛名印刷もご希望の場合も、2営業日後に出荷いたします。
● 繁忙期はもう若干の日数をいただく場合もあります。その場合、事前にご連絡いたします。
住所録管理も出来る「宛名印刷」について
● 手間が省けて便利な「宛名印刷」が、さらにパワーアップして住所録管理も出来るようになりました。
「宛名印刷 」をご希望の場合、事前に会員登録(無料)をしていただく必要がございます。
※ 詳しくは → 「宛名印刷について」
寒中・余寒見舞いの豆知識
■ 寒中・余寒見舞いとは
寒さが厳しくなった時期にご縁のある大切な方々に出す挨拶状のことを言います。
安否を気遣うだけでなく、さまざまな挨拶状として使います。
「寒中」とは二十四節気の「小寒(しょうかん)」と「大寒(だいかん)」にあたる期間です。
その寒中に相手を見舞う書状なので「寒中見舞い」となります。
松が明けてから、大寒の最後の日である「節分」までに送る慣わしがあります。
(2012年の暦では、小寒は1月6日、大寒は1月21日、節分は2月3日)
一般に年賀状は松の内(元旦から1月7日)までとすることが多いので、寒中見舞いは1月8日から大寒の最後の日である「節分」の2月3日までに送りましょう。
ちなみに・・・
「節分」が過ぎれば「立春(りっしゅん)」となります。
立春からは暦の上で春になり、春になってもまだ寒いので「余寒」となります。
この「立春」以降に見舞う挨拶状は「余寒見舞い」といいます。 立春を境に、「寒中見舞い」として出すか「余寒見舞い」として出すかが変わります。2月下旬頃までに出すのが一般的とされています。
■ 余寒見舞いの様々な用途
季節の挨拶状として、相手のことを気遣う挨拶状としてお使いいただけます。
- 相手の健康を気遣った季節のご挨拶として。
- ご無沙汰している友人などへのお便りとして。
以上、ご参考になれば幸いです。
お客様が弊店を選ばれた理由を、一部ご紹介いたします。
- 上質なハガキを使用しているのとデザインが良かった。また、何度もプレビューで確認して間違いないように発注できるところもいい。
- 数回利用させていただいています。
文字がフリーに書き込める点が気に入っております。 - 今回は、宛名印刷を利用でき一安心です!
- 友人からの情報で利用しました。文章をアレンジできるところが魅力です。
- オリジナルメッセージが無料で入れられたところ。他社は一文字500円と高かった。
- 昨年偶然見つけたサイトでした。宛名印刷をしてくれるところはいろいろとありますが、ネット上で自分で管理できるところはここだけだった気がします。
- まず必須だったのは、文面の校正がオリジナルで出来ること。これが出来る業者はなかなかないんです!!そしてかつ、デザインが豊富!ぱっと見て気に入ったものがすぐに見つかりました。
そのつどプレビューして、文字の間隔やズレを修正できたので、不安なく作業が進みました。














